ごあいさつ
地域に貢献する企業を目指して
当社は、旧尾張藩主・徳川慶勝公が開拓した北海道南西部渡島半島のほぼ中央に位置する自然豊かな八雲町に本社を置き、道路舗装工事の施工を主業として歴史を重ねてまいりました。
1958年に創業、今年(2026年)で68周年を迎えることが出来ました。創業当初は、自動車整備工場を営み、以降建設業に進出し、アスファルト合材プラント、アスファルト・コンクリート廃材のリサイクル事業、砂利採取販売業と新規に事業活動を展開。また、国・北海道・市町村の道路維持・除雪業務など地域のインフラ整備に日々取り組んで参りました。
私たちの仕事は、地域で生活する人々のお役に立ち、ニーズに応える仕事であり、これからも地域の守り手として技術を磨きながら地域密着型の企業として、安心・安全な街づくりに全社一丸となって邁進してまいりますので今後ともよろしくお願い申し上げます。
ツバメ工業 株式会社 代表取締役
見崎 久資
会社概要

社 名
ツバメ工業 株式会社
設 立
昭和33年2月24日
代表者
代表取締役 見崎久資
従業員数
71名(男65名・女6名) ※令和7年4月1日時点
資本金
3000万円
事業内容
建設業(土木・舗装工事)
自動車整備業
道路維持業務
産業廃棄物処理業
砂利採取・販売業
アスファルト混合物製造販売
コインランドリー
沿 革
昭和33年2月
ツバメ商事㈱設立 資本金200万円。
自動車整備業・石油販売業を立ち上げる。
昭和41年7月
建設部門開設。
昭和45年2月
ツバメ工業株式会社に社名変更。
資本金500万円に増資。
昭和48年2月
資本金1000万円に増資。
昭和50年4月
八雲アスファルトプラント開設。
昭和53年4月
森アスファルトプラント開設。
昭和56年2月
資本金2000万円に増資。
昭和60年1月
資本金2500万円に増資。
昭和63年3月
資本金3000万円に増資。
平成5年9月
産業廃棄物処理施設開設。
平成12年7月
道路維持業に係わる協同組合設立。
平成24年6月
砕石プラント開設・砂利採取販売業開始。
令和5年12月
八雲町町道にてホタテ貝入り合材初の試験施工を実施。
令和7年12月
国道277号にて国道初のホタテ貝入り合材の試験施工を実施。
※ホタテ貝入り合材についてはこちら!
